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働いたり、妊娠したり、出産したり。

フルタイムでも共働きでも、ゆるゆるとマイペースに暮らしたい。

出雲市駅前の「のどぐろ日本海」で夕飯。

今日は出雲出張!

出雲大社に行く暇はなさそう…

せめて美味しそうなものを食べたい…


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駅前の海鮮系の居酒屋へ。

清潔感があって、カウンターもテーブルもあって、おひとりさまも大丈夫でした。

予約席がいくつもあったので、人気店なのかなーと期待が高まります。

 

メニューもたくさん!お寿司からお刺身からおつまみ、串ものまで。


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お酒もいろいろ。
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そして悩んだ末に、わたしは海鮮丼と、のどぐろ汁を。


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海鮮丼!小ぶりながら、どのネタも美味しかった…。

特に右上の、のどぐろ!脂たっぷり載っておりました。


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じゃん!のどぐろ汁。

出汁がたっぷりしみていて、本当に美味しい…。


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これは初めに出てきたお通し。200えん。飲みものを頼まなくてもお通しは出てくるみたいです。

 

いやー。とても美味しかった!!

ものの30分くらいで出てしまいましたが、さくっと出張ひとりメシをするにも、お酒ゆっくり飲むにも、おすすめのお店でした。

 

 

 

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出張中のホテルや食事の記録、読書録、映画のレビュー、作ってみたレシピなどなど。

 

 

読書録 山田詠美の「A2Z」

人と人との関係というのは、ひとつひとつが独特で、異なっていて、だから楽しかったり、時に悲しかったりする。

そんな当然のことを、誰しもが時には忘れ、「恋人」「友達」「親子」といった片手で数えられる程度の言葉で、まるで関係の内面まで描けるように錯覚することがある。

 

山田詠美さんの「A2Z」は、そんな私たちに警鐘を鳴らしてくれる小説ともいえる。

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子供のいない35歳の夫婦が、それぞれに恋人を作って、それを打ち明ける。そんな設定は、なんだか気をてらった小説のように聞こえるけれども、これは純粋なラブストーリーだ。

夫は、自分の不倫によって傷ついている妻の頭を撫でて、「俺がいるじゃないか」と本気で心配する。

なんだそれ、バカじゃないのか、という人もたくさんいると思うけれど、「恋人」とか「夫婦」とかいう言葉からは全く語りつくせない、自分たちだけのどうしようもなく温かい関係がそこにある。

その温かい関係がどれだけかけがえのないものか。自分たちがよくわかっている。ただ、たまに間違えることもあるのだけれど。

 

大学生の頃この本を手にとってから気に入ってしまって、今でも時折読んでいる。

恋人や夫婦だけではない、親子や友人、そういう単語で表せないような関係の人でも、やっぱり人と人との関係はオリジナルだ。相手に対してどう振舞おうと思いを巡らせながら、その人との関係を温めて行くのは、異性でも同性でもしあわせなことで、人生の醍醐味の一つだと思う。もちろんそこに、社会的な「友人」や「夫婦」の規範なんてものは出てこない。

そんな醍醐味を味わい尽くしている二人のストーリー。本作は、そんな小説だと思う。

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藤沢の美味しいパスタやさん、アンチョビ。

先日、ランチでアンチョビへ。

藤沢駅近くのパスタ屋さんです。昔藤沢で働いていたときからの大ファンなのです。

 

平日ランチはちょっとお得。

サラダとドリンクがついてこのお値段。

サラダでなくてデザートも選べるのです。


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ちなみに夜のメニューはこちら。夜でもお高くはありません!
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今日のサラダ。ドリンクはミックスジュースに。


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もやしかーと思ったのですが、マッシュポテトならぬ、マッシュさつまいもが添えてあって美味しかった…!ひと味ちがう。さすがです。

 

そして今日のパスタは。
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じゃーん!岩海苔のビアンコです。

 これが美味しいんですよ…。

オリーブオイルとバターをがっつり使ってあると思われるスープパスタ。

ペスカトーレの塩と、ビアンコの塩も同じベースのお味でおすすめです。

 

お店はダイエーの目の前の路地を入ったところの、こじんまりとした一軒家です。昔ながらのかわいらしい感じ。

しばらくまた通ってしまうと思います!

 

アンチョビ 湘南藤沢店 (ANCHOVIES) - 藤沢/イタリアン [食べログ]

 

 

 

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読書録 よしもとばななの「スナックちどり」。とてもよかった。

よしもとばななさんの「スナックちどり 」を読みました。

 

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大切な人を失って、ものすごく苦しくて淋しい日々を、冷静に慎重にどうにか乗り越えてゆく。その過程を素晴らしく描く。

よしもとばななさんはそんなイメージの作家さんです。「キッチン」しかり、「デッドエンドの思い出 」しかり、この「スナックちどり」しかり。

 

以下、私なりの「スナックちどり」の感想です。 

10年連れ添った夫との離婚を決め、どうにかなってしまいそうに苦しい主人公のさっちゃん。でも、その苦しみの一方で、どこかひどく冷静な気持ちを持ち合わせている。あの人との生活をやめることにした理由も、とてもよくわかっている。大好きだった彼のほんの1割くらいの部分。その1割がどうしても気になって、ついには愛でることができなくなった。

でも、頭ではすべて納得している一方で、「あの日に戻れないなら、もう私の人生にはなんにもない」なんて気持ちもしょっちゅうこみ上げてくる。

 

そんなさっちゃんと、自分を育ててくれた祖父母を失った従姉妹のちどりが、ふたりでイギリスの端っこへの旅に出る。共に毎日を過ごしながら、自分の悲しみや憤りを、そして自分の大切なものを、少しずつ自分で解剖していく。ひとつずつ思い出しては、時にはそっと打ち明けあって、たしかめ合う。ああ、自分はこんなふうに生きてきたんだった。そういえば、ちどりはこんなふうに生きてきたんだな。本作は、自分自身のこころを冷静に解剖しながら、とんでもない苦しみに穏やかに立ち向かう、そんな過程を描いた物語だと思う。

 

とても卑屈になったり、相手のせいにしたり、もう死んでやる!というのは楽ちんだ。なにも考えなくて済む。
でも事実はやっぱり違う。さっちゃんは、元の旦那さんと、お互い本当に好きで、共に暮らしたいと心底思って、だから一緒に暮らして、そしてどうしてもだめだった。それが事実だ。自分が存在意義のない人間だとか、結婚不適合者だとか、思い込んだほうが楽かもしれないけれど、そんなことは無いと、ちゃんと知っている。お互いが好きで、別に二人を引き裂く環境も設定もなくて、それでもこの人とは一緒に暮らせないと自分で判断をした。それは、ロミオとジュリエットの引き裂かれ方なんかよりも、ずっと苦しいことだと、私は思う。でも、受け止めて生きていかなければならない。

 

ふと思い出す「キッチン 」のえり子さんのセリフ。

「まあね、でも人生は本当にいっぺん絶望しないと、そこで本当に捨てらんないのは自分のどこなのかをわかんないと、本当に楽しいことがなにかわかんないうちに大っきくなっちゃうと思うの。あたしは、よかったわ。」

 

デッドエンドの思い出 」を読んだときもそうでしたが、キッチンの文庫版あとがき「そののちのこと」に書いてあったことを思い出します。彼女のしたかったこと、したいこと。

よしもとばななは、30年経ってもブレない。かっこいいなぁと思います。

 

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読書録:末井昭さんのエッセイ「自殺」を読んで、日々を綴るということを考える

末井昭さんの「自殺」というエッセイを読みました。

第30回講談社エッセイ賞を受賞しているそうです。

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率直なタイトルからはとっても重い印象を受けますが、まえがきには、「笑える自殺の本にしよう」との言葉があります。それは、軽く扱うという意味ではなく、「もっと自殺を身近に感じて欲しい」という気持ちから生まれた一言のように思います。

 

自殺は身近なものなのか

著者の末井昭さんは、小学生の頃、お母さんを隣家の青年との心中で亡くしているそうです。ただ、この18章からなるエッセイは、お母さんのことをたくさん綴っているものではありません。東日本大震災だったり、いじめだったり、病気だったりのテーマを設定して、そのテーマと自殺について、自由に語られています。

読み進めていく中で実感したのは、どんなテーマでも自殺というものと何かしらの結びつきがあるということ。交通事故の3倍もの犠牲者を出しており、電車でよく人身事故がアナウンスされ、大体の学校にいじめがある(と思う)…という時点で、確かにそれは、自分たちのすぐ近くにあるんだなと思います。

 

「日々を綴る」ということを体現している本

本書を読んでいて思ったのは、正直なところ自殺に関することではなく、「毎日の自分の気持ちを綴るということは、思っている以上に自分を助けてくれるのかもしれない」ということでした。

それをよく表しているのが、後半に差し掛かったころにある「うつと自殺」という章です。どういうことが書かれている章かというと、著者の末井さんが29年間連れ添った奥さんと喧嘩して別れ、現在の奥さんである美子ちゃんと一緒に住み始めた話です。その中で、他にも付き合っている女性がいたことや、その人から電話がかかってきて電話線を引きちぎったこと、パチンコやカジノに逃げ込んでいたことなどが、当時うつ状態で何も手につかなかった気持ちと一緒に語られています。

(「なんだよリア充かよ!」と思った方がいるかもしれませんが、奥さんも次の奥さんも別の彼女もいても、うつになって死にたいと思う人も世の中にいるわけで、苦しみや悲しみは比べられるものではないので、 自分の方が不幸だよと思うのは諦めてください。)

 

そんな中で末井さんは、休日になるとノートに綴っていた反省文のようなものを、自分が編集者をしている会社のWEBページに少しずつしたためることにします。すると、人からたまに「読んでいるよ」と言われたり、「面白いよ」と言われたり。そのうちに、赤裸々に書くほど、面白がってもらえることもわかりました。

そうしてブラックホールから徐々に抜け出した末井さんは、「日記を書く、それも人に読んでもらう日記を書くということは、自分を客観的に見る訓練になります」といいます。「自殺まで考えている人は書くことがいっぱいあるはず。どんなにつらい状況であっても、それを笑えるようになれば、うんと楽になるはず」と。

日々を綴るということを自ら体現しながら、一緒にやってみようよ、とすすめる感じは、上から目線なところが全然漂わず、末井さんの優しさがこころに沁みていきます。日々を綴るということで自分とも他者とも関わっていく。大好きな章です。

 

自分を客観的に見る「訓練」

ちなみに余談ですが、私は個人的に、「訓練」というワードが好きです。それもあって、先ほどの文章「日記を書く、それも人に読んでもらう日記を書くということは、自分を客観的に見る訓練になります」を抜粋しました。

ものの考え方とか、人への接し方とか、そういうのは日々の訓練がものを言う、と思っています。例えば嫌な人がいたらさっと避ける訓練、嫌味を言われても言い返さずに相手を憐れむ訓練…。ちまたでは「習慣」という言葉で表されることも多いのですが、習慣だと、そこに無意識にあるもののように聞こえます。そうではなく、意思を持って「訓練」をしないと、冷静に穏やかに生きていくのは難しい、と思うのです。別に筋トレみたいにハードなやつではなく、少しずつ、そういう局面に出会ったら思い出して自分に言い聞かせる、くらいの感じでいいので。

 

平成(昭和?)の太宰治と呼びたい 

さて、タイトルからするととても不謹慎な感じですが、最終的な感想としては、「人間失格の「私」がここにいた!」という感じです。

太宰ファンに怒られると思いますし、ちゃんと自分のことを明るく綴って笑う、という術を持っている時点で「私」とは違うのですが、そのプレイボーイっぷりと鬱々とした感じに、いやいや太宰かよ、と突っ込まざるをえなかったのは私だけではないはずです。

 

とはいえ、実際に両親が自殺してしまった娘さんへのインタビューの章や、自殺に関する統計数値が出てくる章もあるので、けしてただ明るい本ではありません。むしろ、「明るく考えようとする本」だと思っていただければと思います。

 

 

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*このブログの目次*

本ブログの目次はこちらです - まずは何でもやってみる

 

本ブログの目次はこちらです

記事が多くなってきて、内容も見づらくなってきたので、目次ページを作りました!

良かったらぜひ参考まで。

 

*ホテル・旅行・出張の目次* 

きれいでした!静鉄ホテルプレジオ静岡駅南のレディースルーム。

憧れの大塚国際美術館に行ってまいりました。

徳島県鳴門のホテルモアナコーストに宿泊!【大塚国際美術館への旅】

ホテルモアナコーストの食事が美味しかった!【大塚国際美術館への旅】

[大塚国際美術館への旅]アクセス抜群で快適なホテル&旅館たち

出張にてコンフォートホテル博多まで。

三浦半島の城ヶ島。海に囲まれました。

道の駅「すかなごっそ」が最高でした

立ち食い肉うどん@松阪駅 汽笛亭

広島駅周りはお土産たくさん

コンフォートホテル呉 問題のない清潔なホテルでした

広島駅でお好み焼きをテイクアウト! 名店「みっちゃん」

広島駅の駅ビルにてお好み焼き いっちゃん!

北陸新幹線かがやきのコンセントとアイスクリーム事情

金沢駅構内のお土産屋さん、面白かったものなど

金沢駅の「魚菜屋 」さん、それなりに美味しかった!

金沢駅のもりもり寿し レベル高め回転寿司やさんでした

金沢駅のシャルマ(SHARMA)にて、とろっとろのチーズナン

ホテルマイステイズ金沢! とにかく広くてきれいで安かった。

ホテルマイステイズその2

美川駅の美川37カフェ 快適で面白い空間でした

博多で焼き鳥食べるなら、かわや

博多駅 新幹線構内で美味しいおつまみとお酒を発見

博多の定宿にいいかも ホテルリソル博多

博多駅で、朝引きの鶏と馬ユッケとごまさばを

大阪駅構内に、伊藤久右衛門が…!

大阪淀屋橋ユニゾ きれいでした

名古屋駅ならよしだのきしめん

メロンパンアイスがあまりにも普通だった

岩手県宮古市にて 味処 海舟におじゃましました

岩手県宮古市の浄土ヶ浜旅館がとっても快適でした

地方に行ったらスーパーに行く 宮古市のスーパー、最高でした

高崎名物の美味しいスパゲティと美味しくないスパゲティ

夜の出雲大社できもだめし

 

*読書録の目次*

映画とは違うノンフィクション物語「かぞくのくに」書籍版

感想:「愛と欲望の雑談」(雨宮まみ 岸政彦)

感想:街の人生(岸政彦)

書評:断片的なものの社会学(岸政彦)  

真田信之(真田信幸)ファンのための一冊としか思えない新書を発見

2017年に向けて、井伊直虎を予習する

NHKスペシャル「村人は満州に送られた」を見る3 関連書籍など

本日のレビュー:山口敬之さんの「総理」

本日のレビュー: 「大図解 キッズペディアこども大百科」

読書録「戦後の短歌 <現代>はどううたわれたか」

読書録:「心の闇」と動機の語彙。是非たくさんの人に読んで欲しい本。

 

*映画・テレビ番組の目次*

ヤンヨンヒ監督とお兄さん、そしてご両親の物語「かぞくのくに」

2017年に向けて、井伊直虎を予習する

ロングバケーションの魅力① かっこいい大人になれなかった瀬名と南

「ロングバケーション」と「好きな人がいること」 

NHKスペシャル「村人は満州に送られた」を見る3 関連書籍など

NHKスペシャル「村人は満州に送られた」を見る 2

NHKスペシャル「村人は満州に送られた」を見る

 

*スープジャー関連*

象印のスープジャーを大解剖。1年使ってみてわかったこと。

スープジャーを1年使ってみてわかったこと

スープジャー4 水餃子スープ

スープジャー3 親子丼 -

スープジャー2 カレーうどん

スープジャー1 つゆだく肉じゃが

 

*つくってみたレシピなど*

麻辣湯レシピ。自宅でなんとか作ってみる第一弾

鳥貴族の「ふんわり山芋の鉄板焼」をつくってみた[長芋のレシピ@アヒージョ鍋]

おしゃれランチの後に、とことん手抜き夜ごはん

生ごみが栄養満点のスープに…!「ベジブロス」に挑戦しました。

 

*レストランやカフェなど*

サザンビーチカフェ@茅ヶ崎のモーニングが素晴らしすぎた

湘南t-siteのTHANKS ON THE TABLE.にてランチでした

湘南t-siteの「パンとエスプレッソと」

遅ればせながらギャレットポップコーン中毒であります

かれこれ10年ほど、渋谷で麻辣湯を食べ続けております

まさかのカレーうどん好きに。富貴堂のカレーうどん。

 インド料理ならベストかも@銀座カイバル

シーフードのボロネーゼをいただきました@MARINE&WALK YOKOHAMA

六角橋に来たら、相馬商店のねぎとろを是非。

広島駅でお好み焼きをテイクアウト! 名店「みっちゃん」

広島駅の駅ビルにてお好み焼き いっちゃん!

中目黒で鴨すき鍋をいただきました 「Na Camo guro なかもぐろ」

博多で焼き鳥食べるなら、かわや

メロンパンアイスがあまりにも普通だった

フレッシュネスバーガー野毛店をフォローせよ?

  

*タピオカミルクティー、ジュースなど*

タピオカミルクティーめぐり@クアアイナ

代官山ですっかり台湾気分なのです@今日も春水堂

やっと、現地並みの美味しいタピオカミルクティーに出会えました@春水堂

チアシードとコールドプレスジュースでプチ断食の週末

ついにコールドプレスジュースでプチ断食に挑戦してしまったの巻。

 

 *インテリア*

絵葉書を壁に飾りましたの巻[シャコラ]

壁に写真を飾る、という夢が叶いましたの巻[シャコラ]

 

*プログラミング*

プログラミング書籍「基礎Ruby on Rails」 本日の進行状況

独学プログラミング、まずは一冊「基礎 Ruby on Rails」をくまなく実践したいと思います 

生まれて初めてのプログラミング@TECH::CAMP その2

生まれて初めてのプログラミング@TECH::CAMP その1

生まれて初めてのプログラミングに夢中です@TECH::CAMP

 

*つらつらと書いた日記*

子どもの頃の記憶 「きっと一生叶わないんだろうな」と思った日

「あの子こじらせてるよね」=あの子のことは理解しなくてもいい?

5000円の野菜で感動したふるさと納税 

ふるさと納税してみました お魚たちと減農薬野菜

 

 

きれいでした!静鉄ホテルプレジオ静岡駅南のレディースルーム。

静岡駅にて宿泊。一泊の出張です。

静鉄ホテルプレジオ静岡駅南 。今回はレディースルームに泊まりました。女性しか入れないフロアがあり、カードキーで入ります。

 

じゃらん* 静鉄ホテルプレジオ静岡駅南

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きれい!総合的に満足。


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割と広めです。椅子が満足に引けるスペースがあって嬉しい。

加湿空気清浄機もばっちり。


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ナノケアのスチーマー!

ふーんと思っていたのですが、ぽっかぽか蒸気が大量に噴き出してくれるので、なかなかしっとりしました。欲しくなってしまった。

枕元コンセントもばっちりです。



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デスク広め!これも大事。書類をばっさばっさと広げられます。

テレビは回転してくれるので、椅子からでも無理なく見られます。

 

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お風呂もきれい!壁も浴槽もきれいでした。シャワーの出も悪くない!←重要です

 


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トイレもウォシュレットつきです。

 


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アメニティもちゃんとしています。洗顔やクレンジング、綿棒など。フロントで入浴剤ももらえますし、レディースルームだとインスタントコーヒーや紅茶のティーパックももらえます。

 


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ハンガーもいっぱい。

 


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荷物置きもばっちりです。

 

これで朝食つきで8800円。

少し高いですが、きれいなので仕方ない。

 

ちなみに朝食は、普通よりも少しバラエティに富んだバイキングでした。
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わたしは控えめに選んでこんな感じですが、ラインナップはもっと豪華。

ごはんだけでも、白いご飯・おかゆ・炊き込み御飯と3種類。

飲み物はオレンジジュース、野菜ジュース、牛乳、冷茶、コーヒーなど。

おかずも、おきまりのベーコンや卵だけでなく、ししゃも(これが美味しかった)があったり、黒はんぺんがあったり。

お茶漬け用の急須でお茶漬けができたり、 

もちろん、お味噌汁とコーンスープ、パンやヨーグルトもありました。

 

出張や、格安旅行にはちょうどいいホテルという感じです! 

 

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